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    <title>英会話教材サイト : 英語学習マルチ情報館</title>
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    <updated>2012-04-03T01:12:29Z</updated>
    <subtitle>英会話教材と英語学習のアドバイスや英語の豆知識・スラングを紹介。教材選びの無料相談にも対応</subtitle>
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    <title>ヒアリングマラソン　レビュー</title>
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    <published>2011-12-12T22:48:30Z</published>
    <updated>2011-12-12T23:15:03Z</updated>
    
    <summary>英語教材に関して言えば、有名な教材ほど中身が陳腐なことが多い。あるいは料金と中身のバランスがことごとく崩れている。 これは広告費と関連があるので仕方ない面もありますが、それ以上に教材開発のコンセプトが...</summary>
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            <category term="031ヒアリングマラソン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[英語教材に関して言えば、有名な教材ほど中身が陳腐なことが多い。あるいは料金と中身のバランスがことごとく崩れている。

これは広告費と関連があるので仕方ない面もありますが、それ以上に教材開発のコンセプトがずれているということがあまりにも多いのも実情。

その数少ない例外がアルクです。

アルクという会社の名前は聞いたことがあるかもしれませんし、ヒアリングマラソンという名前も一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか？

株式会社アルクは日本の英語教育関係教材を考える上では外すことのできない大きな存在です。各種通信講座、出版物に加え、最近ではポッドキャストによるミニ講座の配信と本当に多彩なラインナップを提供しています。

GoogleでもYahoo!でもトップページの４番目にアルクが出てきます。
（2011/12/13現在）

検索エンジンのトップページにでるというのは検索エンジンが「優良ページである」と判断したと考えて良いので、その点でアルクという会社は「信頼に値する」と考えていいでしょう。

私も利用したことがありますし、私の周りでも英語のできる人が自分のブラッシュアップのためにアルクの講座を利用しているのはよくあります。まあ、名前が知れていてそれなりに安心感もあるのですが、確かに初心者から上級者まで幅広く利用することができるラインナップの豊富さは大きな特徴でしょう。

個人的なオススメの理由は次のようになります。

１　真面目な教材です。奇をてらったところはありませんね。
　　（本格派、正統派という言葉が当てはまるかもしれません。）

２　量が豊富だが説明も詳しい。
　　（初心者から上級者まで使える理由はコレ）

３　多彩な内容。
　　日常会話、ニュース、映画などホントに多岐に渡ってます。

４　教材が常にフレッシュ。
　　最新の英語を題材にしているので新しい
　　話題に触れられるのが嬉しい。

５　実際には段階があるので好きな講座を選べる。
　　ヒアリングマラソン・ベーシック Kikuzo!
　　ヒアリングマラソン中級
　　1000時間ヒアリングマラソン（いわゆる上級）
　　などなど

　　※ベーシックと中級を合わせた申込も可能
　　※全くリスニングをしたことが無いひとはKikuzo!
　　　それ以外の方は中級か上級をオススメします。
　　
６　万全のサポート体制＋特典
　　学習相談室の設置
　　他の講座参加や教材購入の際は割引価格で
　　TOEICも割引料金で受験可能

７　楽（ラク）して勉強したいという人を除けばどんな人にもオススメ。

【　管理人の独り言　】

リスニング素材という点ではこの教材の右に出るものはありません。既に受講生が100万人を突破し、企業でも研修教材として採用されているのも内容が確かなものであるという証拠です。会社の信頼性という点も上に書きました。

オススメの理由として「真面目」と書きましたが、量も多く、内容も多岐にわたっていますのでお手軽にというわけにはいきません。本当に真面目に、真剣に取り組む人のために作られた教材だといえるでしょう。

英語の音に慣れるにはやはり「たくさん聞く」ということが避けられないのですが、聞くものを選ぶことも大切な要素です。ですが、この教材は最初から様々なジャンルのものが入っていますので、これさえあれば他には探す必要はないと言うことができます。これについての他のメリットは下にも書いてあります。

より詳しい内容は公式サイトを是非ご覧ください。内容の説明がきちんとされていますし、音声付の体験版まで用意されていますので自分が受講した際のイメージをつくりやすいと思いますよ。こうした丁寧な作りというのもこの会社の実力をよく示しています。

こうして教材の説明を書いていて何か文句の１つでも、と思ったのですが・・・・強いて言えば量が多いということは全てを完全に聞くのは忙しい社会人だとなかなか難しいのかもしれませんね。

ただ、そうした中で自分なりに工夫をし、時間を見つけて学習をしていくのが正当なやり方だと思ってますから（個人的に）特別なマイナス要素とは言えないかも知れません。

全部を聞かなくても効果はありますしね。

【　やってみてわかった受講のコツ　】

始めに教材が送られてきた時に、その量の多いことにビックリするかもしれません。雑誌が３冊もありますから。

まずはマンスリーテキストを中心に行なって、それから他のテキストの中の自分の興味のある分野に取り組むのがいいです。

真面目になりすぎると挫折してしまいます。少し肩の力を抜いて、楽しむつもりで、適当にやる方が絶対に長続きします。長続きするというのは練習量が多いということなので、必然的に英語に慣れてきます。

楽しんで英語に触れ、ウキウキしながら完走しましょう。

サイトはこちらです。ヒアリングマラソンファミリーは商品がいくつもありますが、やはり1000時間ヒアリングマラソンがピカイチですよ。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Faffiliate%3Fcnom%3Da8net%26code%3Ds00000000343006%26afurl%3Dhttp%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Fcourse%2FH4%2F" target="_blank">1000時間　ヒアリングマラソン</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY" alt="">

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Faffiliate%3Fcnom%3Da8net%26code%3Ds00000000343006%26afurl%3Dhttp%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Fcourse%2FH8%2F" target="_blank">ヒアリングマラソン・ベーシック　キクゾー！</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY" alt="">

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Faffiliate%3Fcnom%3Da8net%26code%3Ds00000000343006%26afurl%3Dhttp%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Fcourse%2FH5%2F" target="_blank">ヒアリングマラソン　中級</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY" alt="">

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Faffiliate%3Fcnom%3Da8net%26code%3Ds00000000343006%26afurl%3Dhttp%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Fcourse%2FH9%2F" target="_blank">ヒアリングマラソン・ベーシック＆中級セット</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY" alt="">

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Faffiliate%3Fcnom%3Da8net%26code%3Ds00000000343006%26afurl%3Dhttp%3A%2F%2Fshop.alc.co.jp%2Fcourse%2FB2%2F" target="_blank">ヒアリングマラソン　ビジネス</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15T845+9N3QGI+2NA+15NWWY" alt="">


【　でもって管理人の本音　】

この教材は本当に使える教材だと思います。特に1000時間ヒアリングマラソンは料金と中身のバランスを考えてもこれの右に出るリスニング教材というのはあんまりないですね。

僕は本当はどちらかというとマイナー志向なんです。

パソコンはマックだし、
車はマツダだし、
好きな歌手は友人にはわかりません。

なので、人知れず面白い教材を探すのが好きなんですが、リスニングに特化した教材というのはなかなか良いものが見つかりません。

1000時間と聞いてそれだけで逃げ出してしまう、というかやる前からあきらめる人もいるようですがあまりにももったいないですね。

ホントのことを言うと一部テキストの内容を除けば、サイトなどを丹念に探せば同内容のものは見つかります。

ただ、そんなものを丹念に探すのは大変な手間です。時間がもったいない。激安教材というわけでは無いですし、リスニングだけの教材にお金を出すのであればもっと良いものがあるのでは、と考えるものまあ自然な心理状態です。

最終的な購入するしないはあなたの考え方次第です。

あくまで僕自身はということなんですが、使ってみた経験から「内容と料金」についてはかなり、というか完全に納得しています。これは僕が「お金を出して時間を買う」のをある程度自分に認めているからですし、内容にも素直に感心したからです。

加えて、巷にある「音声教材」というのは不自然にキレイすぎる傾向があります。ヒアリングマラソンの教材にも実は一部はそういうものもありますが「映画」や「ニュース」など本当に切れば血が出るような英語も聞くことができます。

それに、毎号にテストもついているので自分の学習の進展も確認ができます。

英語って本当に力がついているかどうかわかんなくありません？

数字はその時点の自分の力を客観的に見ることができるので使い方によってはものすごく役立ちます。そんな点からもこの教材にはメリットがあると思うんです。]]>
        
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    <title>Frank Kern</title>
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    <published>2011-12-14T01:46:20Z</published>
    <updated>2011-12-14T02:16:35Z</updated>
    
    <summary>Marketer&apos;s サイトの第一弾は Frank Kern です。くどいようですが、この人の教材を買えと言ってるわけではありませんので念のため。 2007年くらいまでは「どうやらすごい奴がいる」とい...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[Marketer's サイトの第一弾は Frank Kern です。くどいようですが、この人の教材を買えと言ってるわけではありませんので念のため。


2007年くらいまでは「どうやらすごい奴がいる」という噂だけで、その存在がちょっと不明でした。


最近はビデオを使ったプロモーションを盛んに行ってて、新しいインターネットマーケッティングを企画したり結構派手に動いてました。


（ただ、アンソニー・ロビンズと組んでやってた The New Money Master というシリーズはどうしようもない中身でがっかりしましたが・・・・）


初めて見たときは映画俳優のようなイケメンでびっくり。
最近はビデオで見るたびにブクブクしてきてます。（笑）
一時スケボーで滑るシーンがよく出てましたが「腹が出てる〜」と仲間を笑ってました。


ビデオを使うのがうまいというのが僕の印象で、ちょっとしたPVのようなクオリティのものが見られます。


彼のメイン教材はMass Controlというものですが、いろんな意味でお勧め度は極めて高いですが、値段も高く20万円くらいします。（最近はこれのディスカウント版をやたらと宣伝してます。）


2009年2月にMass Control2.0という教材をリリースしましたが、これも24時間で2億円以上を売り上げたはず。もう販売はしてないようですが、そのビデオはいまだにネットで見られますので一度は見てください。


個人的にはそんなに聞きにくい英語じゃないと思います。独特の言い回しと雰囲気を持ち合わせている彼のスピーチは案外勉強になりますよ。


<a href="http://www.masscontrolsite.com/supersecret.php/">Mass Control 2.0 セールスビデオ</a>

<a href="http://masscontrolsite.com/blog/">Frank Kernのブログ</a>



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    <title>奇跡！の英語速習法＋英単語記憶術　英語上達へのプラチナ・チケット　レビュー</title>
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    <published>2012-01-12T18:56:10Z</published>
    <updated>2012-01-20T08:01:53Z</updated>
    
    <summary>【タイトル】 英語速習法＋英単語記憶術『英語上達へのプラチナ・チケット』 【著者】 塚田 将之氏 　　　 【ページ数（表紙、目次を含む）】 777ページ（2011.12.31現在） 【対象読者】 初級...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="038TOEIC500点アップと英検１級の実績！" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[【タイトル】

<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=1558">英語速習法＋英単語記憶術『英語上達へのプラチナ・チケット』</a>


【著者】

塚田 将之氏

　　　
【ページ数（表紙、目次を含む）】

777ページ（2011.12.31現在）


【対象読者】

初級者から上級者まで


【特典】


◇３０日間あなたの英語学習をメールでサポート 


◇プラチナ会員限定サイトへのアクセス権



特典については変更があるのでサイトで確認してください。
　

【コメント】


とにかく英語学習に必要なことは全て書かれていると言っても過言ではない教材。


しかも全て正統な理論であり、誰でも出来る内容です。


英語指導を行い、今では、ロングマン英英辞書（※Longman Dictionary of American English, 2nd Ed. Longman Pub Group.） の見出し語の大部分を、認識することができるという塚田さんの体験から得た英語学習のエッセンスの暴露がこの教材。


本当に「これでもかー！」と言うくらいの量で書かれています。


ページの前半部分は語彙習得についての記述で、ありとあらゆる側面から書かれていて正直圧倒されまくり。語彙に苦しんでいる人には救世主となるでしょう。


どうしても暗記が苦手な人のためのマル秘テクニックも紹介されています。これも奇をてらったような裏技ではなく、我々が見落としがちな点をしっかりと意識してのものです。


目次を見ても大半が語彙習得に割かれているので単語習得メソッドか？と思ってしまうのですが、作者が本来述べたいことは紹介サイトの次の部分にあると思います。


ー　以下サイトから抜粋　ー


私は、英語の醍醐味は、「会話」にあると思います。  つまり、「人との触れ合い」です。異文化の人々と交流することで、視野が広がり、人間として成長することができる。ここに、英語という「コミュニケーションの手段」を学ぶ意義があるのではないでしょうか。 


ー　抜粋ここまで　ー


これですよ。英語学習の楽しさは。


でもって当然、後半は会話などの技能取得に重点がおかれてます。


例えばリスニングの苦手な人は、リスニング教材なんかを探して、ググって、いろんなサイトを確認して、教材を購入して、失敗する。


そんな人が多いんですが、塚田さんはリスニングができない人は「本当は何ができていないのか」についても
言及してますし、その克服方法もしっかり書いています。


教材の評価の１つに「有機的かどうか」というのがあります。つまり、教材全体が１つのまとまりを持って構成されているかどうかのことです。


この点でプラチナチケットは秀逸なんですね。


有名教材ではないのですが、本当に優れたものはこうしたところにさりげなく存在する好例でしょう。


こんな塚田さんの視点がE-bookのあちこちにさりげなく散らばっていて量の割にちょっとホッとするような感じがあります。


購入者の中で1000人に一人くらいは、量に圧倒されて終わるかもしれません。


ただただ圧倒されて終るか。
その中から自分に必要な情報を取捨選択し生かしていくか。


これは結局


英語が話せればいいなあというあこがれのレベルで終るか。
それとも着実に力を伸ばしていくか。


ということと同じです。


あなたはどちらですか？


【特にココが良いと思う点】

英語上達のためには単語の定着が欠かせませんが、その点についての
言及はやはりピカイチです。英単語記憶術の項目です。圧巻！


【ココはちょっと・・と思う点】

特典扱いでしかもどこに書かれているかわかんない部分がありましたが、
最新版では改正されています。ので、無し。

異様なページ数ですが、分冊化してるのでそんなに読みにくくもないですね。


【サイトへのリンク】

<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=1558">英語速習法＋英単語記憶術『英語上達へのプラチナ・チケット』</a>

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    <title>早合点</title>
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    <published>2012-01-22T06:13:01Z</published>
    <updated>2012-01-22T06:29:12Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="062英語ではどう言うの？" />
    
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あまり詳しくは知らないのですが、合点というのは、和歌、連歌、俳諧から来ているそうで。優れた作品の上につけた鉤点をこう呼んだのだそうです。


その後、回覧文書などを呼んだ時に、「承知」のような意味で同じような鉤点を使ったので「承知」や「合意」と言った意味で合点が使われるようになりました。


早合点は「早まって合点すること。よく知らないでわかったつもりになること。早呑込み」の意味で用いられますが、一単語でこれを示すものは見当たりません。


似た表現でよく見かけるのが

jump to conclusions（直訳すると「結論にとびつく」）
form a hasty conclusion（直訳すると「急いで結論づける」）
draw a hasty conclusion（直訳すると「急いで結論を引き出す」）

というのがあります。


&quot;Don&apos;t jump to the conclusion that she is in love with you, too.  Keep a reserved attitude. &quot;
「彼女があなたに恋していると早合点しないで。控えめな態度でいなさい。」


みたいに that で内容を導くことが多いですね。

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    <title>使える参考書あれやこれや</title>
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    <published>2012-01-25T22:10:13Z</published>
    <updated>2012-01-26T05:12:45Z</updated>
    
    <summary>このページでは僕が感動した参考書を紹介しています。体系だったまとめにはなっていないので本当に参考程度に考えてくださいませ。 下の「使える参考書あれやこれや」をクリックしていただくと、参考書の紹介と簡単...</summary>
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            <category term="034受験参考書" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        このページでは僕が感動した参考書を紹介しています。体系だったまとめにはなっていないので本当に参考程度に考えてくださいませ。


下の「使える参考書あれやこれや」をクリックしていただくと、参考書の紹介と簡単なレビューページに飛びます。


各書籍の画像があると思いますが、それをクリックするとAmazonのレビューページに飛びますので他の使用者のレビューも見てください。（正直言ってあまり役に立つレビューはありませんが）


１つだけ。


受験参考書だからといってバカにしないでくださいね。ここに挙げてあるのは本当に価値のある本ばかりですから。



        <![CDATA[【　その１　　新・基本英文700選　】

著者：　　鈴木長十　伊藤和夫
出版社：　駿台文庫

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=richpt-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4796110445&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

コメント

いまなお、その輝きを失わない駿台のカリスマ、伊藤和夫先生とその前に駿台英語科主任である鈴木長十先生の基本英文集の金字塔とも言える作品です。この本に関しては「意味がない」とか「例文が古い」という批判もあるんですが、どちらかというと自分が使いこなかったことの恨みから来る誹謗中傷の域を出ないものが圧倒的多数。

昨今の受験生を見ていると英文構成の力がとても弱いのですが、昔に比べて例文にしっかりと触れる（暗記まではしなくてもいい）ことが少なくなっているのが原因でしょう。

その意味でこの本はざっと眺めるだけでも良いので手元に置いて日々眺める（暗記じゃなくて眺めるです）知らず知らずのうちに英語の基本パターンが頭に入ってますよ。

欠点は解説がやたら少ないことですが、Amazonのレビューにもあるようにこの本の解説のサイトがあるんです。誰が何のために作ったか分かんないんですが、これがかなりしっかりした内容ですからこちらを参考にするのも方法の１つですね。
　　↓
<a href="http://complete-700.hp.infoseek.co.jp/">
新・基本英文700選の英文法・英語構文を詳細に解説するサイト</a>


【　その２　思考訓練の場としての英文解釈　】

著者：　　多田 正行
出版社：　育文社

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=richpt-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4752430037&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=richpt-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4752430061&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

コメント

今なお、僕がヒマがあるとパラパラとめくっては刺激をもらう本です。

著者の多田先生は学生の頃とても貧しく筆記用具すら満足に変えなかったそうで、ノートも取らずに黒板を凝視している多田少年に向かって先生が

「なぜノートをとらんのだ。」
と聞くと

「「貧乏だから買えないんです。ですから今全部暗記しています。」
と答えたそうです。

そのエピソードに励まされたり、そうして実際に東大に入った実績に感心したり、とにかくモチベーションが上がる不思議な本です。

従来の英文解釈の枠組みとは全く異なる構成と、記述によって多くの受験生を虜にした名作の１つと言えるでしょう。

文字量の多さに圧倒されると思いますが、気になった部分のみをピックアップして読み進めてください。読むほどに頭が刺激をされますよ。


【　その３　英文の分析的考え方18講―英文解釈・古谷メソッド・完結篇  　】

著者：　　古谷 専三
出版社：　たかち出版 

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=richpt-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4924327026&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

コメント

たった18題（プラス2題）の英文が示されています。そのわずか20題で２００ページを超えてる本ですから、いかに解説が詳しいかは想像できますよね。解説がくどすぎると感じる人もいるかもしれませんが、英語を学習していくうえでは数稽古に加えてこうした緻密な学習も不可欠です。

１０００ページ読んでなーんにも残っていないよりも、わずか数行の文の中から数々の情報を得られる能力を身に付けることがどれだけ役に立つかは経験者なら分かる部分です。

幾多の有名英語指導者が驚愕したという単なる和訳のテクニックではない英文読解を味わってください。


【　その４　英語のくわしい研究法 (単行本)  　】

著者：　　古谷 専三
出版社：　たかち出版 

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=richpt-22&o=9&p=8&l=as1&asins=492432700X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

コメント

古谷メソッドの入門書とも言える位置づけの本。できることなら「英文の分析的考え方18講」と合わせて通読するといいでしょう。

こちらもクドクドと英文の解説をしているわけですが読者に語りかけるような文体は自然をページをめくるのに多いに貢献しています。

語学においては「じっくり」と「早くたくさん」を併用するのがいい学習方法なのですが、古谷メソッドは「じっくり」の方の良いお手本と言えるでしょう。

気楽に読んでみてください。きっと刺激を受けます。


【　その５　長文読解教室（新装版） 　】

著者：　　伊藤　和夫
出版社：　研究社

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コメント

　ある程度英語の基本が分かってきたら原書に取り組むというのは自然な流れと言えます。その際問題となるのは量と質なのですが、自分でその判断がつきにくいという人はこの本が選択肢の１つになるでしょう。原文とはいえ入試問題から抜粋してありますから原書の難解な部分（固有名詞やあまりにも難解な語など）の修正もされており「練習」に適しています。Chapter1、2は英語学習者全員が読むべき内容。その他のChapterは学習者の嗜好にあわせて選択して読めばいいでしょう。
　そんなに難しい文はありませんが、和訳をサラリと読んでから英語に取り組むと負担は少ないかもしれません。


【　その６　ビジュアル英文解釈part1&2 　】

著者：　　伊藤　和夫
出版社：　駿台文庫

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コメント

受験生などはよく「訳せないから読めません」と言う場合があるんですが、この著作の中で伊藤先生は「いいかい。訳せたから読めたんじゃない。読めてるから、必要な場合には訳せるんだ」と明確に言ってます。とても誤解の多いことですが、先生の著作がキチンと読めている人は先生が訳読を推し進めていたわけではなく、最終的には直読直解力を目指していました。この本はpart1から先生の言う通りに読み進めて行けば「英語の姿」がしっかりと見えるようになっています。中級者から上級者への橋渡しとしてこれほど優れた本は他には無いですね。


【　その７　新々英文解釈研究（復刻版） 　】

著者：　　山崎　貞
出版社：　研究社

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コメント

Amazonのレビューでも書かれてるんですが、この復刻版が出る前には過去のものが古書で40000円の値がついていたこともある往年の名著の復刻版です。昔のものとそっくりに作られていてとても懐かしい思いでページをめくりました。いろんな評価のあるこの本ですが、僕が感じる特徴は次の２つ
　１　例文が比較的平易だが格調高い。
　２　英語を英語として捉える視点が圧巻。
受験参考書をはるかに凌駕する内容の濃さは昨今の参考書や中身の無いペラペラの会話集とは比較にすらならない気がします。


【　その８　英文解釈教室 　】

著者：　　伊藤　和夫
出版社：　研究社

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=richpt-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4327764124&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

コメント

伊藤和夫先生の代表作と言っていいでしょう。上記の「ビジュアル英文解釈」のはるか昔に出版された受験参考書界の大金字塔です。「英文解釈教室」は体系的な構成の本で英語の体系を網羅的に記した本です。後にこれについて自ら批判し、方向転換を経て「ビジュアル英文解釈」を産み出したわけですが、亡くなる間際に入門編、基礎編、改訂版正編と分けることで新たな命を与えて世に送り出しました。その仕事は癌との戦いと平行して行われたと聞いています。その生命力に驚かされるとともに、一度は批判した自らの著作に温かな眼差しを向けた人柄に敬服するのは僕だけでしょうか。


【　その９　英語構文詳解　新装版　】

著者：　　伊藤　和夫
出版社：　駿台文庫

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コメント

もともと優れた参考書だったのですが、新装版になりぐっと見やすくなりました。Amazonのレビューの中に「英語構文の本質が理解できる」というコメントがありますが、まさにその通り。英文のクセというか英語そのものの姿にぐっと近づく事が出来るという効能がある数少ない受験参考書と言えるでしょう。


【　その１０　和文英訳の修業　四訂新版　】

著者：　　佐々木　高政
出版社：　文建書房

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コメント

多くの人が絶賛する佐々木先生の代表作と言っていいでしょう。

Amazonのレビューを見ると、
例文が古いとか、
夏目漱石の頃の表現だとか、
通じない英語の典型だとか
書いて英語の研究者用みたいなレビューを載せて平然としている人がいて困ってしまう今日この頃。

まあ、本当に優れたものは読者（学習者）を選ぶ代表的な例だと言えるでしょう。なぜ僕が上記のようなレビューを書く人を認めていないかはさておき、学習という行為は一側面では決して計ってはならないのです。


【　その１１　新訂　英文解釈考　】

著者：　　佐々木　高政
出版社：　金子書房

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いつまでも英語のできない人ほどポップな会話教材を望み、上達が速い人ほどこういった書籍に必ず目を通す。

20年近く多くの人とかかわり最近特にそう感じます。ここにあるような格調高い英文に触れ、出来る限りインプットすることによってのみ、英語の「品格」が磨かれるんですね。この手の本については１部のわかってない人による、
「今どき使わない表現ばかりが多い」
「知り合いのネイティブに見せたら（古い表現ばかりで）驚いた顔をしてた」
という類いのレビューに躍らされる人が多すぎる。こういう本を一生知らないまま過ごしていくのはあまりにも惜しいとしか言いようがないです。

とは言え、この本については読み手を選ぶのでレビューも少なくよく分かっている人が書いているように思えます。


【　その１２　英文法教室＜新装版＞　】

著者：　　伊藤　和夫
出版社：　研究社

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「言葉の学習は、何よりもまずそれぞれの言語に特有のロゴスを身に付けることである。高校生の頭脳はすでに記憶力のピークを越え、反面理解力と分析力が伸長していることを考えれば、方法性を欠いた反復の中からひとりでに言葉が身に付くことを期待しても効果は薄い。」
【はしがき】より

英語ができないか、中途半端にできるっぽい人ほど「文法はなんか役に立たない」と言います。
しかも、文法が何であるかの定義すら曖昧です。

英語ができる人は決して文法を軽視しません。
そして、文法とは何であるかの定義が明確でブレません。

英語を知る人ほど高い評価をするのが本書の特徴。
時制の章、節に関する章は特に素晴らしいと思います。

わかる人しか評価ができない本らしく、レビューの数自体が少なく、かつ程度の低いレビューが少ないのも特徴と言えるでしょう。

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    <title>煮え切らない</title>
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    <published>2012-01-26T19:37:21Z</published>
    <updated>2012-01-27T05:21:28Z</updated>
    
    <summary></summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="062英語ではどう言うの？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        
        態度がハッキリしなかったり、ぐずぐずしてたり曖昧だったりすることを「煮え切らない」と表現しますね。


イギリスでは wet、アメリカではwaffleという形容詞が時々見られます。特にイギリスのwetはかなり侮蔑的なイメージがありましてまあ友達同士で気軽に使うような言葉ではありません。


「はっきりしろよ」的な物言いの方がストレートに伝わるので、そちらの方が言語の性質を考えた場合多く使われるのも至極当然という気がします。


まあ、ワンワードで wet とか使う場面は（少なくとも僕は）あんまり無いですが、似たような表現はありますね。


例えば、「煮え切らない態度」などという場合は


in a lukewarm attitude
in an attitude of indecisiveness
in an attitude of lukewarmness


などが使えるのではないでしょうか。


lukewarmというのは液体が生ぬるい時に使う表現で、転じて関心や態度がいいかげんな時に用いたりします。


個人的にはindecisiveの方が目にすることも、聞くことも多いですね。


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    <title>英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも3ヶ月後に英語上達を実感する勉強法　レビュー</title>
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    <published>2012-01-29T19:33:56Z</published>
    <updated>2012-01-30T05:39:57Z</updated>
    
    <summary>構成が巧みで音声ファイルがとても充実。英語カテゴリーで1位をとったこともあります。</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="031音声ファイルの充実は他の追随を許しません" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[今このページをご覧のあなたへ

下記の教材は本当にお勧めです。英語学習法に加えて、発音教材もついているんですから。加えて、横田さんが「松川さんの紹介ならこちらもつけましょう」と言ってくれた教材があります。　

なんと、レベッカ先生の英会話レッスンの無料体験3ヶ月分です。ご希望の方にもれなく利用していただけますのでご利用ください。

詳しい手順はこのページの下をご覧ください。詳しくは下記をご覧ください。

<table  border="8" bordercolor="greenyellow">
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">教材名</td>
　　<td><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=3681">　英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも<br>　3ヶ月後に英語上達を実感する勉強法</a></td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">作　者</td>
　　<td>　横田　力</td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">対　象</td>
　　<td>　・初心者から中級者</td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">販売価格</td>
　　<td>　17,800円 </td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">教材形式</td>
　　<td>　PDFファイル（本編143ページ、特典を含むと301ページ）</td>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">購入特典</td>
　　<td>　　１　日本人が苦手なLとRの発音を身につけた私の発音習得法と<br>　　　　LとRを聞き取れるように
なるためのトレーニング（音声付き）　<br>
　　２　英語を話す時、聞く時の７つの心得マニュアル<br>
　　　　これを読めばあなたの英語コミュニケーション力が向上<br>
　　３　あなたの英語がネイティブに通じないことがあった時<br>　　　　のための対処法<br>
　　４　無料で使用できる世界中の厳選した英語学習サイトを<br>　　　　紹介したマニュアル<br>
　　５　わかりやすいフォネティクスチャート（音声付き）<br>
　　６　英会話講師チカラの今までの海外の全ての経験を元につくった、<br>　　　　あなたが国際人として活躍するためのマニュアル（音声付き）<br>
　　７　国際人のあなたが知っておくとお得な情報をまとめたマニュアル<br>
　　８　英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも3ヶ月後に<br>　　　　英語上達を実感する勉強法サポートページへのアクセス権<br>
　　９　購入者限定「みんなで英語上達するための掲示板」へのアクセス権　<br>
　１０　購入者限定ニュースレターの購読権<br>
　１１　教材の更新版を常に受け取れる権利<br>
　１２　英会話上達方を含む留学成功マニュアル<br>
　１３　英語の達人３人による対談音声<br>
　１４　厳選！不規則動詞チャート（チャートの全ての動詞の音声付き）<br>
　１５　ネイティブスピーカーの男性と女性の一般的な名前を<br>
　　　　聞き取れるようになるためのマニュアル（音声付き）<br>
　１６　英語でもっともよく使われる英単語１００語（音声付き）<br>
　１７　オーストラリア人がもっともよく使う表現集（音声付き）<br>
　１８　ケイティー先生に聞いた「英語のネイティブスピーカーが<br>
　　　　子供の時に英語を学ぶ方法」（音声付き）<br>
　１９　ケイティー先生に聞いた「英語ビギナーが英語上達するための<br>　　　　１１のアドバイス」
　</td>
　</tr>
</table>
<br>
<strong>現在別販売している発音教材も特典についてます。僕の知る限り国内で
最も丁寧な発音教本（14,800円）が何と無料です。ちょっと信じられません。</strong>
<br>

<br>
<u><strong><font color="chocolate">【　管理人のコメント　】</font></strong></u>
　

おそらく、上の購入者特典を見て驚いたはず。


多すぎ（笑）、でもどれも使えるものばかり。
※ちなみに特典は変わることがあります。


さてこの教材、販売ランキング1位を取ったこともあるロングセラー名作。英語教材におけるロングセラーははっきり２つに別れます。

その１　大手が販売力を駆使して売っている使えない教材。
その２　サイトだけを通じて細々と売っている有料教材。

当然このE-bookは後者です。今なお売れ続けているのは誠実で良質な教材である証拠です。
※販売ランキング１位に関しては販売サイトに証拠画像が出ています。


1年以上学習しているのにどうも伸びている実感がわかない、というなら、必ずブレークスルー（突破）を引き起こすはずです。


アメリカ、オーストラリア、カナダの在住経験があり、英会話講師の経歴もお持ちの横田力さんが多くの学習者とかかわるなかで生まれたのがこの教材。


はじめてこのサイトで同教材を紹介した時には、タイトルも若干異なり、まだ発売して日も浅かったので私は以下のようにコメントを書いてました。


<strong>「私の英語教師仲間の間では、知名度はもう１つだが内容と価格のバランスという点で今後英語Ｅbookのナンバーワンとなることが予想される高評価の教材です。」</strong>


その後、本当にトップレベルの英会話教材としてその名を知られるようになり、今も売れ続けているとても希有な存在です。時には彼の発音教材も同時にベストテン入りしていることもあります。


まあ、中身がしっかりしているし、一度横田さんにメールを送ったりするとわかるのですが、本当に素敵な人なのでこういう結果が出るのは当然だと思ってます。


目に奇麗な輝きがありいつも未来を見据えて行動している力強さを感じます。そして、


「教材を更によくするためにはどうすればいいか？」
「英語学習者のつまずきをなくすには何をすればいいか？」


を常に考えています。


一緒に飲んだ時でも会話の端々にその情熱が感じられる人です。（これは実話ですが、新宿で一緒に飲んだ時に何かを思いついて僕ともう１人をおいて帰ろうとしましたから）（笑）


このE-bookについて、僕は以前にこんなことも書いてましたね。


「他の教材と比べてページ数が少ないのですが、中身の濃さは他のE-bookに全く引けを取りません。」


今となっては懐かしい記述です。冒頭にも書いてありますよね。143ページって。


この教材を最初に紹介した時には100ページ無かったんです。


現在では販売ページを見ると301ページってありますけど特典教材も全て含めるとホントにそうなります。全部プリントアウトしましたけど


・・・・・・・・すごいです。いろいろと。ほとんど百科事典状態。


さて<u><strong><font color="red">肝心の中身</font></strong></u>です。


本編の内容をものすごく大雑把にまとめると、

<strong><font color="green">
１　きちんとした目標設定と
　　それに見合う学習プログラム作成のコツ

２　具体的な学習方法の提示
</font></strong>


と言えます。


もうちょっと細かく言うと

　１　目標設定のコツ
　２　横田さんからのアドバイス
　３　学習を始めるにあたっての準備について
　４　リスニング攻略法
　５　スピーキング攻略法
　６　リーディング攻略法
　７　ライティングのコツ
　８　ボキャブラリー強化法
　９　必要最低限で最大の効果を生む文法
１０　思考回路構築方法
１１　まとめ

という流れです。


リスニングやスピーキングについては、横田さんの豊富な経験がバックにあり、多種多様な学習方法があって、一見すると混乱しそうな感じがします。


ところが、実際には<u><strong><font color="red">全く混乱を起こさない</font></strong></u>ところがこの教材が<u><strong><font color="red">初心者に優しい</font></strong></u>と言える部分なんです。


教材をみるとわかりますが、いろんな学習方法に対して<u><strong><font color="red">難易度とオススメ度がついている</font></strong></u>ので、どのステップから入ろうかという場合の参考にしやすい。


「よーし、この順番で行こう！」というのを<u><strong><font color="red">簡単に選択できる</font></strong></u>んです。


ある程度上級者になれば、膨大な量の情報を勝手に処理していくことは可能です。ところが初心者にとってはそれが最も難しい部分です。


その点、<u><strong><font color="red">何千人もの学習者に直接接した経験</font></strong></u>がある横田さんは<u><strong><font color="red">初心者が最初につまずくポイントが、「何からやったらいいかがわからない」</font></strong></u>という点にあるのだということをよくわかってます。


特典の留学成功マニュアルを読むとわかりますが、ご自身が何度も躓いてますから。


それから、<u><strong><font color="red">「英語を話す知識養成講座」</font></strong></u>という項目がありますが、これは大変優れた内容です。僕が一番評価したいのは実はこの部分。


是非あなたにも読んでもらいたい。


この教材が「英語をきちんとわかっている人だからこそ書ける内容だ」、というのは英語指導員としての目で見た評価です。


そうした我々専門家の目から見てもとても優れた部分が多い。


こういう専門家サイドの評価が高いものは初心者には決して易しくないことがよくあります。


でも、この教材は違います。


多分、あなたが今まで悩んできた部分（特に英語の根本に関わる部分）を<u><strong><font color="red">「話す英語」に切り替えていく</font></strong></u>ための架橋になるはずです。日本人にとってはとても馴染みのある内容であり、よく言われる


「英語をきちんとマスターするにはまずは英語をわかっている日本人に学ぶのがいい。」


というセリフを改めて実感するでしょう。


初心者には良いきっかけになるでしょうし、もしあなたが「いろいろ勉強しているけれどどうも伸びない」と感じているのであれば、<u><strong><font color="red">今までの学習での穴を間違いなく埋めてくれる</font></strong></u>ことになります。


「今までの知識の整理→今後の学習の方針」への絶好の橋渡しになるに違いありません。


実にコンパクトに有益な情報がまとめられ、


「じゃあこれやってみよう」という具合に<u><strong><font color="red">行動へ結びつけやすい</font></strong></u>ので、このE-bookを<u><strong><font color="red">読んだ人はすんなりと実践に入っていける</font></strong></u>でしょう。ここに書かれている内容を実践したら本当に<u><strong><font color="red">３ケ月でかなりの伸びを実感する</font></strong></u>はずです。


<u><strong><font color="red">【　特にココが良い　】</font></strong></u>

具体的な練習に合わせて音声ファイルがついている点。著者が多くのネイティブとつながりを持っているいるからこその強みかも知れないですね。

また、特典の選択が見事。<u><strong><font color="red">量も質もこれだけハイレベルな特典をつけている教材は他にない</font></strong></u>です。「そうだったのかあ！」と思う内容がいっぱいで英語を使う姿勢というか心構えがバッチリ示されています。

それから、さりげないことなんですが、5文型に関するとってもわかりやすい記述があります。英語が分からない人って基本構造（要するに5文型）が見えていない場合が結構多いんです。始めのうちはこれをちょっとだけ意識して英文を眺めているととてもわかりやすくなるんですよ。この解説は良いです。


<u><strong><font color="blue">【　ココはちょっと・・　】</font></strong></u>

目次にページ数が示されていないので少し使い心地が悪いですが、これは理由があるようで、これからもいいと思ったものは加えたり、削ったりしながらバランスをとっていくからだと思われます。ページ数を固定しちゃうと作業が煩雑になるのを避けているのかもしれません。

まあ、我々読者としては「検索機能」なんかを使って必要な情報を拾っていけば何ら問題はないかと思います。


【サイトへのリンク】
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=3681">英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも3ヶ月後に英語上達を実感する勉強法</a>


<strong>【　レベッカ先生の英会話レッスン3ヶ月無料体験について　】</strong>

ここから書く手順に沿って手続きをお願いいたします。

<strong>手順1（あなたの作業）</strong>

下記のリンクから購入をしてください。
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=3681">英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも3ヶ月後に英語上達を実感する勉強法</a>


<strong>手順２（あなたの作業）</strong>

購入完了後、販売ASP（インフォトップのこと）から送られてくるメール
に記載されている注文ID（7桁の数字）を管理人にメールでお知らせください。

メールについては
件名　「レベッカ先生3ヶ月体験希望」
でお願いします。

本文にはお名前（本名）を必ず入れてください。

本来は商品として売られているものを無料で使わせていただくということ、
横田さんが当サイトを信頼してこうした特典をつけてくださっているので
その点ご理解の上、お申し込みくださいね。


<strong>手順３（管理人の作業）</strong>

送られてきたIDの確認を横田さんにしていただきます。
理由は分かりませんが、それでこのサイトからの購入か
どうかが分かるんだそうです。

確認できたら横田さんからＯＫがでます。


<strong>手順４（管理人の作業）</strong>

あなたに3ヶ月無料体験のリンクを入ったURLを送ります。


<strong>手順５（あなたの作業）</strong>

リンクからサイトに入り、申し込みをする。

以上で3ヶ月間ほとんど毎日メールが送られてきます。
99レッスンもありますから本当にガッツリ学習できます。
しかも2段階の音声付き。

E-bookを50倍生かすことにもなりますから是非ご利用ください。

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    </content>
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<entry>
    <title>１年でTOEIC900！分かる！解ける！英文法！　レビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.richpt.com/3/6/37/000028.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.richpt.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=28" title="１年でTOEIC900！分かる！解ける！英文法！　レビュー" />
    <id>tag:www.richpt.com,2007://1.28</id>
    
    <published>2012-02-01T17:52:41Z</published>
    <updated>2012-02-02T08:06:17Z</updated>
    
    <summary>文法を「理解」することに関してはピカイチの教材。正統派の英語学習プロジェクトの鈴木さんの教材の中でも最もオススメしたいのがこれです。</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="030スピーキングにも役立つ文法講座" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[この講座、たかが文法講座と侮るなかれ、
<strong>スピーキングのみならず、英語の4技能のレベルアップに計り知れない
影響をもたらす「英語力の根幹」をわずか2ヶ月で作りだす講座です。</strong>

下のコメントに細かく書いてありますが、

単語をある程度覚えたのにどうも意味が掴めない、
会話の時にすんなりと文が出てこない、

という壁に突き当たっている人には特に効果があるでしょう。


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15QR3T+BNQM9E+SX4+HV7V5" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www21.a8.net/svt/bgt?aid=070112441705&wid=001&eno=01&mid=s00000003748003001000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=15QR3T+BNQM9E+SX4+HV7V5" alt="">


オススメＥbookのところでも紹介しています<a href="http://www.richpt.com/3/6/16/000004.html">１年でTOEIC900　正統派の英語学習法プロジェクト</a>の著者、鈴木拓氏による英文法理解のためのメール通信講座です。


もちろん、私自身が受講し、その中身をしっかりと確認しています。


簡単に言えば、メールと音声で2ヶ月みっちりと英文法を基礎から教えてくれます。


というか理解させてくれます。


この「理解」というのが大切なポイントで、単純な丸暗記ではなく<strong>英語という言語の根っこ</strong>のところをキチンとわかるようにしてくれるわけです。


今まで文法を軽視していたり、あるいは苦手としている人に対して特にオススメでしょう。何か奇をてらったような内容ではなく、真面目な教材ですから。


受験勉強になれている日本人学習者にとってはまず「とっつきやすい」と感じるでしょう。この抵抗感の無さは大変優れていて、「文法なんて」と思っている人も学習を進めやすく思うに違いありません。


とは言え、人には好みがありますので冒頭にも書いてあるようにまずはサイトからお試し受講をするのがいいでしょう。


【　講座の概要　】


全５６回のメールによる通信講座で、２回で１セット（１回目が解説と確認問題、２回目が確認問題の解説と補足事項）という構成です。


【　講座の特長　】


英文法の「理解」というのがこの講座の主目的で、その理解を容易にしているのが


ブロックのような図式
と
シンプルなイラスト


別に新しい考え方ではないのですが、こうした単純なツールを使うことで以下に書いてあることを実現しています。


あなたも個々の単語の意味は辞書で確認したのに英文全体の意味が把握できない、ということありませんか？


これは英語の持つ「まとまり」を把握できていないからなんです。


ブロックのような図式というのはこのまとまりに目が行くように「実に巧妙に」作られていますので、学習を進めるにつれて、


ただの単語のまとまりにしか見えなかった英文が、
「まとまり」と「まとまり」の構成になっていることに気付くでしょう。


また、シンプルなイラストはその語の持つ根本のイメージを捉える工夫がなされています。


こうした工夫をしていることで「楽しく、かつ正確に理解する」ことが出来るのがこの講座です。楽しくなければ続きませんし、正確さがなければいつまでも身に付くわけもありません。


【　オススメの理由のまとめ　】


<strong>１　理解に重点を置いている。</strong>


昔、意味もなく例文を暗記させれたことって無いですか？あれは苦痛以外の何ものでもありません。文法は理解して初めてツールとして生きてきます。その理解に重点を置いている講座はあまりありません。


<strong>２　英語を知っている人が作った講座だから安心</strong>


これにはちょっと補足があります。英語を知っている人だったら誰でも良いと言うわけではなく、


「苦手な時期を経験している」か「教える（伝える）技術を持っている」ということがものすごく大切。苦手な時期があったから苦手な人の心理が分かるわけで、そうした人たちが抱える「何をどうしたらいいか。」の本質をつかんでいるんです。それに書いてある内容が分け分かんないものなら勉強になりません。


勉強の結果、鈴木さんは英語の達人となったわけですが、そうすると今度は教材を作る視点が必要となります。がこの点についてもその考え方が実に鮮やか。


実際にサイトを見ていただくと分かることですが、どうしてこういう講座を開設したのかという経緯が書かれています。


その中で注目したいのがTOEIC運営委員会によって公表されているTOEICのパート５とパート６の問題、224問の分析結果を色分けしている部分です。その中の青の部分を講義内容にしている点が大切なポイントです。


<strong>３　学習ペースが選択できる</strong>


これは本当にありがたい配慮です。


実は僕は某所で、ネット通信講座（英語ではありません）を受講したことがあります。最終的に中身にはすごく満足でしたがそのペースの遅さに閉口したのをよーく覚えています。


この講座は月曜日から土曜日までのメール配信によって進められますが、入金後には全講座内容のPDFと音声が入手できるのである程度力のある人は自分のペースで先に進むことも可能なのです。


メール配信は復習用として学習する、
PDFは印刷して書き込みようにする、
などの自分なりの工夫ができます。


ちなみにPDFは全体で308ページに渡る大作で、音声はトータルで１０時間を超える量が含まれています。


<strong>４　音声付きということ</strong>


例文の音声ではなく、講義全体をバイリンガルの方が読み上げています。


つまり、講義をiPodのようなMP3プレーヤーに落として場所を問わず学習することが可能です。「講義の持ち運びができる」というのは学習の加速の大きなメリットでしょう。MP3プレーヤーでも使い方も詳細な手引きがついているので誰でも実行可能です。


<strong>５　サポート付き</strong>


受講期間中は鈴木さんに直接メールにて質問が可能ですし、終了後も2週間はサポート期間に入っています。やっぱりサポートはあった方が良いですよね。


<strong>６　その他</strong>


繰り返しですが、鈴木さんの手法というのはかゆいところにきちんと手が届くようになっていますし、その分かりやすさ実践のしやすさはE-bookで証明済みです。


いわゆる、がたがた言わずにやってみて！系の教材であることは間違いありません。


詳しくはサイトにて直接ご確認下さい。

　　　　↓

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15QR3T+BNQM9E+SX4+HV7V5" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www21.a8.net/svt/bgt?aid=070112441705&wid=001&eno=01&mid=s00000003748003001000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=15QR3T+BNQM9E+SX4+HV7V5" alt="">
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    <title>Yanik Silver</title>
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    <published>2012-02-04T03:49:33Z</published>
    <updated>2012-02-07T00:29:02Z</updated>
    
    <summary>???{??L?????????}?[?P?b?^?[??????????????????L???????????B ??????????o??????????A?????I?????C???o???...</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="053Marketer&apos;sサイト" />
    
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        <![CDATA[???{??L?????????}?[?P?b?^?[??????????????????L???????????B


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<a href="http://www.internetlifestyle.com/blog/">Yanik Silver ??u???O</a>

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    <title>Frank Kern の無料ライブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.richpt.com/3/85/000344.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.richpt.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=344" title="Frank Kern の無料ライブ" />
    <id>tag:www.richpt.com,2012://1.344</id>
    
    <published>2012-02-07T00:29:13Z</published>
    <updated>2012-02-07T02:09:50Z</updated>
    
    <summary>Marketer&apos;s サイトで紹介しているFrank Kernが無料ライブを やるみたいですね。 以下のようなメルマガが届きました。 アメリカで最も影響力のあるマーケッターの一人なので その内容が注目...</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="050管理人のコラム" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[Marketer's サイトで紹介しているFrank Kernが無料ライブを
やるみたいですね。

以下のようなメルマガが届きました。

アメリカで最も影響力のあるマーケッターの一人なので
その内容が注目ですが、英語の勉強としても取り組んでみる
価値は十分にあります。


なお、録画はされず、オンライン視聴のみのようです。
しかも、太平洋標準時で13日（月）の午後５時から７時なので
日本時間では14日（火）の午前10時から正午でしょうか。
僕も見られません。（涙）


メルマガの内容は以下の通り

If you are (or are interested in becoming)
ANY of the following, this is for you:

1. A local business marketer.

2. A coach of any kind.

3. A consultant of any kind.

4. A social Media expert.

5. An "Information Marketer".

On Monday, Feb 13th at 5PM 
PACIFIC time, I'm holding a free
LIVE webinar where I'll reveal an 
interesting case study that earned
me over $780,000.00 in 97 days.

<a href="http://www.frankkern.com/feb13.html?utm_source=House_List&utm_campaign=Feb13&utm_medium=Email&utm_content=">Register Here</a>
　&#8679;
ここをクリックすると登録ページに行きます。

First Name（名）、Last Name（姓）、E-mail（アドレス）を打ち込むと
ライブ視聴のページ案内が届くとともに、TripleYourIncomeというかつて
有料で配られたPDF（A433ページ）の無料ダウンロード案内が届きます。

こちらも是非呼んでみるといいですよ。

時間とやる気とチャレンジ精神のある人はどうぞ。
]]>
        
    </content>
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    <title>カリスマ英語トレーナー「改」　レビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.richpt.com/3/6/86/000275.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.richpt.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=275" title="カリスマ英語トレーナー「改」　レビュー" />
    <id>tag:www.richpt.com,2009://1.275</id>
    
    <published>2012-02-08T21:06:01Z</published>
    <updated>2012-03-09T05:23:16Z</updated>
    
    <summary>【タイトル】 英語を話せる人が２万人突破！！【カリスマ英語トレーナー『改』】 〜マンツーマンであなたをサポート〜 かつて販売していたカリスマ英語トレーナーはいわゆる「物販」でテキストとＣＤが送られてく...</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="060カリスマ英語" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[【タイトル】

<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=33984">英語を話せる人が２万人突破！！【カリスマ英語トレーナー『改』】
〜マンツーマンであなたをサポート〜</a>


かつて販売していたカリスマ英語トレーナーはいわゆる「物販」でテキストとＣＤが送られてくるという販売形式でした。（後日テキストのPDFファイルの案内もあります）価格は29800円


一方ここで紹介する「改」の方はPDFとMP3のダウンロード形式です。値段もちょっと安くなってます。


【著者】　　　

高松　貞雄氏


【内容構成】

・挨拶文＆カリスマ学習進め方　【PDF 3ページ】

・カリスマ英語トレーナー『改』メインテキスト　【PDF 403ページ】

・カリスマ英語トレーナー『改』音声ファイル　【mp3】
　　Disk1 52:38　
　　Disk2 57:07
　　Disk3 75:54
　　Disk4 72:37

・音声トラックナンバー 【PDF 1ページ】

・テキスト対応単語帳　【PDF 27ページ】

・カリスマ学習スケジュール表　【PDF 1ページ】

・各サポート内容説明書　【PDF 12ファイル】


【対象読者】

英検３級以上なら効果抜群です


【特典の有無】

　１　メールサポート１２ヶ月間（期間内無制限）

　２　高松　貞雄との電話またはスカイプレッスン（月1回×12ヶ月）

　３　現地アメリカ人との無料スカイプレッスン（3回）

　４　厳選ベーシック動詞（PDF+音声）

　５　高松　貞雄作成のＰＤＦを月１回・６ヶ月間配布（Q＆A）

　６　高松　貞雄のおすすめ厳選学習リンク集

　７　高松　貞雄が留学・アメリカ移住アドバイス講座！

　８　英文メールテンプレート集（英語で質問のやりとりができます）

　９　ＴＯＥＩＣ　ＴＥＳＴ高得点取得戦略法

１０　ネイティブのような発音を目指したい方のための特別講座

１１　ハイレベルなアウトプット特別トレーニング

１２　高松　貞雄のプライベートレッスン！
　　　講座修了証書を受け取った方には、個人に合わせたプライベート
　　　レッスンのカリキュラムを作成し、さらに高松　貞夫がマンツーマンレッスン。

※高松先生のお名前が呼び捨てみたいですが、サイトの表記をそのまま利用しています。


【コメント】


この教材のメインテキストの32ページに「ちょっとくらいヘタでもいい。コミュニケーションをとろう。」という旨のメッセージがあります。


カリスマ英語トレーナーはそんな作者の意気込みを反映した無駄を省いて最短ルートを行くための道筋を明確に示していると言えるでしょう。


「間違った学習法」と題して１４に渡る英語学習の神話を次々と崩していくことで英語学習の正しい基本を作るのが第１段。


どっかのサイトで見たんですが、この内容を「どこにでもある内容だ」とか「こんなことにページを割き過ぎる」というコメントを見て腹を抱えて笑っちゃいました。


そして、「ああ、こういうのを見て買うのをあきらめちゃう人がいるんだろうなあ」と残念に思ったものです。最終的に買う買わないの選択は個人が勝手にすれば良いんですが、教材の全体を見て評価することができない人が好き勝手なことを言うことにより、本当に良いものが渡らない人がいるという事実は悲しいですね。


そして第２段として中学英語を理論的に無理なく学習していくのですが、ここで文法項目ごとにたくさんの練習をして英会話の土台を作ります。


その後アウトプットの練習を「これでもか！」というくらい提示します。この量が実に適切で、中学英語でこんなにも喋れるのかときっと驚くでしょう。


「中学英語で充分」と書いてあるテキストは多いのですが、大体は中身の無いペラペラ版。ここまでシステマティックに構成されているのは見たことないですね。


この教材、サイトを見ると明らかに、あの劣悪な「聞き流すだけで・・・」の教材と対比して教材自体のコンセプトを示しています。（名前は出してませんがあきらかにそうです）


ちなみに、あの極悪な「聞き流すだけで・・・」のプロゴルファー氏を広告塔に用いている教材は、個人的には英会話教材とは思ってません。それから、その教材の価格は全部合わせるとなんと218,190円。初級から上級までそろえるとホントにその価格になります。


耳触りのいい宣伝に多くの人が引っ掛かってる点と、実際にはきわめて高額なあの教材に騙されないようになるという点では良い比較になってます。（実際には教材の出来に違いがあり過ぎて比較にすらなりませんが）


カリスマ英語シリーズはしっかりとしたアウトプット訓練が提示されるのが全体を通しての特徴であり、僕は全部目を通してますので、教材を重ねるごと（過去に2教材がリリースされていました。現在は販売してません）に進化しているのがよくわかります。つまり、今回のものが一番出来が良い。


今回の教材では「聴き話す」というコンセプトに基づいて、聴いたら話す訓練が本当に盛りだくさんしかけてあります。


しかも時間があればテキストも使え、時間が無ければとりあえず音声の勉強だけでも大丈夫なように構成されていますから、忙しいあなたにもピッタリと言えるでしょう。


基本的な文法事項はしっかり押さえてあるし、アウトプットも始めは文法項目ごとに整理してあり、後半は実際の会話を意識してあります。基礎から応用まで隙間なくそろってます。


練習量が豊富なので、自分の実力や気分、学習進度によって自分なりの調節も可能になっています。


アウトプットと理論学習がセットになっていますから、表現を理論で学び、実際に口に出して訓練する。その繰り返しによりぐんぐんと実力が伸びていくことは容易に想像できます。


テストもついているので自分の進歩を目で見て確認することができるのも学習継続の援護をしてくれるでしょう。


それから、発音に関する特典は単独で出せるほどの良質な内容。
リーディングにも役立つハイレベルアウトプット訓練教材はまさに無敵。


TOEIC対策教材も、単独ものに少々劣りますがこれまた的を得た学習法と考え方が身に付きます。


とにかく良い。この言葉に尽きます。


【特にココが良いと思う点】

メールの返信が早いこと。

アウトプット訓練の構成が実に巧みなこと。

質問メールを送ると基本的にはその日のうちに返信が来ること。この返信の早さと丁寧な解説がやる気をグイグイと引き出していくというのが購入者に共通した特徴です。

基本から発展という流れを１つの教材で完結させていること。

ハイレベルなアウトプット訓練で語られる英語と日本語の発想の違い。

作品全体が自信と愛情に満ちあふれていること。

今日のイディオムの選択。


【ココはちょっと・・と思う点】

サイトでは強調してますが、個人的に音質が奇麗過ぎるのはどうかと思ってます。実際の会話はいろんな音の中でするものですから。とはいえ確かにクリアです。


【サイトへのリンク】

<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=2943&iid=33984">英語を話せる人が２万人突破！！【カリスマ英語トレーナー『改』】
〜マンツーマンであなたをサポート〜</a>]]>
        
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    <title>英語マスターアルティメットマニュアル　レビュー</title>
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    <id>tag:www.richpt.com,2010://1.141</id>
    
    <published>2012-02-15T17:46:44Z</published>
    <updated>2012-02-16T04:06:20Z</updated>
    
    <summary>日本一あきらめの悪い英語教材作成者であり、日本一美しいE-bookを書く男が生み出した、完璧から究極への橋渡し教材</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="035 from perfect to ULTIMATE（完璧から究極へ）" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[<table  border="8" bordercolor="greenyellow">
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">教材名</td>
　　<td><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.bonjinsaikyoueigo.com/top/index.html" onclick="return clickCount(2943, 437);">　英語マスターアルティメットマニュアル(ダウンロード版)</a>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">作　者</td>
　　<td>　佐藤　俊介</td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">対　象</td>
　　<td>　高校生以上がいいでしょう
</td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">販売価格</td>
　　<td>　19,800円 </td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">教材形式</td>
　　<td>　PDFファイル（509ページ）</td>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">購入特典</td>
　　<td>　１　６０日間の無料・回数無制限のメール相談コンサルティング
<br />
　２　英語勉強法と講座を自分の味方にできる思考法(PDF)
<br />
　３　留学・ワーキングホリデー絶対成功法則レポート (PDF)　
<br />
　４　英文法シンプル攻略マニュアルレポート (PDF)　
<br />
　５　全米トップ企業のパフォーマンスコーチの　
<br />
　　　　　　「新しい自分を作る１０の秘訣」レポート (PDF)
<br />
　６　購入者限定メンバーサイト＆購入者専用SNS使用権（無制限）　
<br />
　７　英語マスター成功者との対談音声ファイル
<br />
　８　初心者向け英語マスターブートキャンプの半額参加権
<br />
　９　９０日の無償バックアップ保証
<br />　
　</td>
　</tr>
</table>
<br />
<br />
<br />
<u><strong><font color="chocolate">【　管理人のコメント　】</font></strong></u>
<br />
<br />


英語学習、特に独学の障害を片っ端から取っ払った教材を紹介します。


この教材を読むことで、
　１　英語が出来ないという思い込みが消えるでしょう。（１８ページ）
　２　「忙しい！」と言わなくなるでしょう。（２５ページ）
　３　なぜ英語を学ぶのか明確になるでしょう。（６８ページ）
　４　英語学習の間違った情報が目に入らなくなるでしょう。（８４ページ）
　５　効果的なインプットの方法と実践の繋げ方がわかるでしょう。（１４９ページ）
　６　文法を学ぶ本当の意味がわかるでしょう。（１６５ページ）
　７　リーディングを伸ばす大きなコツを知るでしょう。（２４９ページ）
　８　ライティングを利用したスピーキング練習ができるでしょう。（２８３ページ）
　９　聞き取りの効果を倍増するあるコツをつかむでしょう。（３０５ページ）


他にもありますが、パッと眺めただけでもこれくらい、実際にはこの１０倍くらいのメリットがあると言えます。


※なお、私がこのマニュアルを読んでからいつの間にかページ数が増えてたので、
ここの書かれている情報とズレがアルかもしれません。
そう言えば、佐藤さんって変な人だなあというのが第一印象でした。


かつて、
「才能なしの凡人がムチャクチャ英語がうまくなる秘密の勉強法」
「英語マスターパーフェクトマニュアル」
など名作と言われるE-bookを世に出しました。


一応予告はあるんですが、サポートが限界になると販売を勝手に（笑）やめてしまうので実は最初のE-book（才能なしの・・・）は買おうと思った時に手に入りませんでした。


販売サイトでは厳しいことを言うクセに、一度関わった人は絶対見捨てないとんでもなくあきらめの悪い男です。


日本国内で最も美しい（見た目が整っていてものすごく読みやすい）E-bookを書きます。


佐藤俊介さんというのはそんな変人です。（笑）


僕は教材を入手する際はつぶさに（プリントアウトして書き込みをガンガン入れます）販売サイトを見て、実際に購入し、サイトで書かれていることと中身に嘘がないかを確認し、学習者の目線に立って「ＧＯサイン」が出たらここで紹介しています。


佐藤さんの教材もちろんその基準を余裕で突破してます。


面白いのは他の教材とはちょっと異なるオーラを放っていること。


今までに英会話教材を購入したことがある人はその広告文を思い出してください。だいたいの場合、キーワードは「楽」です。


「聞き流すだけ・・・・」とか
「スキマ時間に流して聞くだけ・・」とか


多くの英語教材は大ざっぱに言うと「英語はホントは楽なんです」というのを前面に押し出しています。


確かに、受験英語の影響で中学・高校時代はしなくてもいい努力をさせられているのは僕も否定しません。なのでそれを省くと信じられないくらい「楽」になるというのは本当だと思います。


ただ、まったく異なる文化背景を持つ外国語ですからその習得過程にはいくつかの壁が存在することも確か。


佐藤さんのサイトを見ると<strong>「楽」とか「カンタン」だけを前面に押し出している教材に違和感</strong>を持っているのがよくわかります。


佐藤さんのスタンスは
「英語習得は必ずしも楽な側面ばかりではない。だが<strong><u>効果的なやり方をもってすればきっと目標を達成できますよ。</u></strong>」
というものです。


申す少し言うと、
「最初のやるべきことはきちっとやっておこうよ。」
ということです。


<strong>では楽ではない部分の壁を取り除いた、日本人に合った英語学習は何なのか？
そしてそれをどんな形の教材にするか？</strong>


佐藤さんの教材を見ているとその「日本人に合った英語学習の提示」に全力投球しています。


加えて、挫折が多い英語学習者のために国内外の脳科学や心理学を学んで、それを学習方法に応用し、<strong>挫折をするどころか英語の勉強に夢中になる仕組みを考案</strong>し、１つの学問の王道を作り上げた。


これが今回の教材です。


大きな流れを見てみると・・・・・・・

　１　誤った考え方の放棄
　　　↓
　２　英語学習の目的に関する考察
　　　↓
　３　絶対必要な基礎知識
　　　↓
　４　苦手意識の克服法
　　　↓
　５　勉強法の基本概念
　　　↓
　６　文法習得のノウハウ
　　　↓
　７　発音の練習法
　　　↓
　８　リーディングの練習法
　　　↓
　９　ライティングの練習法
　　　↓
１０　リスニングの練習法　
　　　↓
１１　スピーキングの練習法
　　　↓
１２　挫折しないための秘訣
　　　↓
１３　効果的な計画の立て方
　　　↓
１４　学習を加速させるためのコツ


ものすごく整ってます。そして読みやすく、実践に移しやすい。僕のところに無料相談できた方が次のようなメールをくれました。


「松川さんのおっしゃるとおり、とても読みやすくて一気に読んでしまいました。」


ページ数が多いためにビビる人もいるかもしれませんが、とにかく読みやすいのでスラスラと進むはず。


たった１人であっても落後者を出さないように、丁寧に書かれてますし、行間も見やすく開けているので他の教材と比べるとページ数が大目になってます。


中身については特に問題視するところはありません。ひたすら佐藤さんを信じて継続していけばいいだけです。


<font color="red"> 【特にココが良い！】</font>


読み始めると、「前置きが長いこと」が気になるかもしれませんが、僕は逆にそれがいいと思ってます。ビジネス系でも、英語系でも質の高いセミナーは前置きが長い傾向があります。これは前提、というか基本事項をしっかりと確認しておくと後の学習が加速しやすいため。この教材も例外ではありません。


売れている芸能人で、売れてからの活躍が長い人は下積み時代に「やるべきこと」をしっかりやってます。基礎訓練無しで必要な技術は身に付きませんから。


過去も文法に関する項目は優れてましたが更にグレードアップしてます。また、今回はスピーキングの練習方法もかなり実用的かつバラエティーに富んでます。


必要に応じて方法やバランスを調整して自分なりに工夫できるようになっている点も素晴らしい。


あなた自身が「初心者であるという意識」を持っているなら始めは佐藤さんの書いてある通りに学習を進めることをお勧めします。


<font color="blue"> 【ココはちょっと・・と思う点】</font>


ライティングの例がもう少し多いか、逆に抽象度が高い方が応用が利くかもしれません。


【サイトへのリンク】
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    <title>祐樹せつらさんの六単塾　レビュー</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.richpt.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=306" title="祐樹せつらさんの六単塾　レビュー" />
    <id>tag:www.richpt.com,2009://1.306</id>
    
    <published>2012-02-27T17:18:59Z</published>
    <updated>2012-02-28T07:50:56Z</updated>
    
    <summary> 　 　　教材名 　六単塾   　 　 　　料金 　　　月額3,800円　 　 　 　　教材形式 　　　メールセミナー　 どんな質問にも答えてくれる、最強の家庭教師を手元に置いておく感覚。それが六単塾...</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="033六単塾" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I8VWB+BFZZEA+1WXY+5ZU29" target="_blank">
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<table  border="8" bordercolor="greenyellow">
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">教材名</td>
<td>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I8VWB+BFZZEA+1WXY+5YZ76" target="_blank">　六単塾</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1I8VWB+BFZZEA+1WXY+5YZ76" alt=""> </td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">料金</td>
　　<td>　月額3,800円　</td>
　</tr>
　<tr>
　　<td border width="70" height="20" bgcolor="pink" align="center">教材形式</td>
　　<td>　メールセミナー　</td>
</table>


どんな質問にも答えてくれる、最強の家庭教師を手元に置いておく感覚。それが六単塾でしょう。


６年ほど前のこと。僕の師匠がネットで英語サークルを運営している頃、同時に発行していたメルマガでこの六単塾について触れていたのを今も覚えています。


要点をまとめると
「とにかく簡単で、覚えるのが苦じゃない」
「文章も面白」
「よくある宣伝と違って嘘や誇張がなく素晴らしい」
「さすが英語がよくわかっている」
と言ったところでしょうか。


さすがは我が師匠。見事に六単塾のポイントを表現してます。


ちょっと調べてみたんですが、継続率は驚きの９６.５％。業界の平均が５０％くらいですから業界ダントツ・トップクラスの成績を誇っています。


入塾すると分かるんですが、内容はかなり濃いんです。そして、楽しいんです。（楽は「らく」とも言えます）実際どうかというとかなり上質な部類に属します。


学習対象として最も向いているのは、個人的には英検３級から２級くらいの間にいるように思います。


で、この講座を一言で言うなら<strong>「高度な手抜きのススメ」</strong>でしょうかねえ。


「学校英語とは間逆のことをせよ！」というのが基本コンセプトで

<strong>
１　英語表現の知識を圧倒的に増やすこと。
　

２　英語学習を10分以内で行なうこと。
　　「現代の日本人は10分以内の学習がベスト」とのこと

　
３　次が待ち遠しくなる楽しい学習をすること。


４　いつでもどこでも英語が学べること。</strong>


この４つが六単塾の考え方の基本となります。「上っ面ではない」ってことに気付いてくれるととても嬉しいです。


僕はクレジットカードでの決裁で申し込みました。決済完了と同時に「決済確認メール」と「入塾の案内」が送られてきます。


そしたら「入塾の案内」に書かれている塾生専用サイトのアドレスをクリックして登録をします。


サイトは大きく分けて

１　各種レポートのダウンロード

２　メール講座の選択

３　専用問い合わせフォーム

に別れています。


このうち、メール講座の選択がこの六単塾の中枢となるわけで、下記のような構成になっています。


<strong>必須講座　「簡単10秒！英語術講座」（自動登録2日間隔で配信）

選択講座　「6単語英会話講座」（2日間隔で配信）
　　　　　「TOEIC　短文穴埋め徹底講座」（7日間隔で配信）
　　　　　「英検2級　短文穴埋め徹底講座」（7日間隔で配信）
　　　　　「中学レベルからやり直す！文法講座」（8日間隔で配信）
　　　　　「人気英語本ざっくり要約講座」（5日間隔で配信）
　　　　　「人生でためになる偉人の名言講座」（5日間隔で配信）
　　　　　「ハリーポッター英語版を全作かるく読破する講座」（6日間隔で配信）
　　　　　「感動のベストセラー洋書をかるく読破する講座」（6日間隔で配信）</strong>


選択講座は本当に選択制で全部選んでも良し、１つでも良し。本当に
好きなように選択できます。


１回分の量が少なく、10分程度の学習で把握できますから全部選んでも人によっては「無理が無い」でしょう。


基本的な事柄が分かっていない人は文法講座を熟読し、最後についてる確認テストをすることで文法が身に付いていきます。


TOEICあり、英検あり、洋書ありで雑多な感じが若干しないでもないですが、実際には塾生の意識次第でしょうね。自分の目標がしっかりしていれば取捨選択するだけですから。


オススメは全部登録（料金は変わりませんから）して最低半年頑張ることです。本当はもうちょっと長く頑張る方が良いのですが、とりあえずは試してみないとわかりませんから。


どうしても時間が取れない場合にはまず「洋書」関連は除きましょう。


本なんて言うのは好きな時に好きなものを読めばいいですし、人の解説を聞いてもなあ、と個人的には思いまうんです。それと、おそらくこれが学習に１番時間がかかるのではないでしょうか。


TOEICと英検もどちらか一方にするといいです。


この講座（てゆーか英語学習全般で言えることですが）で大切なことは<strong>とにかく続けること</strong>、と同時に１日くらい読めない日があっても気にしないこと。


<strong>英語ができない人というのは結局のところ「継続できない人」と同じ</strong>意味だなあと思うことがよくあるんです。


この講座はその「継続」に重点を置き、

１　続けやすくしている所
２　どの講座もコンパクトにまとまっている所

まとめれば「<strong>手抜き加減」の絶妙さ</strong>がこの講座の最も優れた所でしょう。


なお、英語がしゃべれてしゃべれて困っちゃう、という「上級者」の方にはちょっと物足りない印象を与える可能性は大きいです。


登場するフレーズは、よく使う「基本フレーズ」ばかりですから。


加えて、入塾するととてもためになる無料レポートがいっぱい読めるのも嬉しい。

「何よりノウハウを優先させよ」というレポートの5ページまで
「TOEICで得点を稼ぎ続けるための16の鉄則」というレポートの第４章
「英語を話したければ魔法使いになれ」というレポートの10ページ
「英会話はダーツだ」というレポートの６，７ページ

などは特にタメになります。

「ハワイ語学旅行」なんてレポートは自力で海外のホテルを予約してる
みたいな気分にひたれますし。


最後に、上にも書きましたがこの六単塾はどんな質問にも一定水準の回答を
返してくれます。


あなたがただの他力本願さんでないなら、必ずステップアップさせてくれますよ。


サイトはこちらになります
　↓
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I8VWB+BFZZEA+1WXY+5ZU29" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=091113851692&wid=001&eno=01&mid=s00000008935001007000&mc=1"></a>
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    </content>
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    <title>surpriseの類語について少々</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.richpt.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=346" title="surpriseの類語について少々" />
    <id>tag:www.richpt.com,2012://1.346</id>
    
    <published>2012-03-09T20:14:05Z</published>
    <updated>2012-03-09T23:21:37Z</updated>
    
    <summary>受験を終えた生徒から質問が出たのでメモがてらアップしときます。 「amaze、astonish、astound、startleの違いは何？」という質問でした。 乱暴に言うとどれも「驚かす」という日本語...</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="061英語豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        <![CDATA[受験を終えた生徒から質問が出たのでメモがてらアップしときます。

「amaze、astonish、astound、startleの違いは何？」という質問でした。

乱暴に言うとどれも「驚かす」という日本語をあてていいでしょう。


surprise　「驚かす」
amaze　　「surpriseのやや強意版」
astonish 　同じく「surpriseのやや強意版」
astound　「surpriseのかなり強意版」
startle　　「surpriseに突然の意味が強く入り込んだもの」


もう少し細かく説明します。


まずは各英単語の英語での定義を見てみましょう。

surprise  :  to make someone feel surprised
amaze  :  to surprise someone <strong>very much</strong>
astonish  :  to surprise someone <strong>very much</strong>
astound  :  to make someone <strong>very surprised or shocked</strong>
startle  :  to make someone <strong>suddenly surprised</strong> or slightly shocked


もう少し細かく見ます。


まず、よく知られているsurpriseですが、これは


<strong>to make someone feel surprised</strong>でしたね。
驚いた感覚を持たせるといったニュアンスですが、makeの感覚からもわかるように
「予測しないことで」とか「不意をついて」みたいな意味がどことなく含まれます。


次にamazeとastonishですが、成立の差がありますがどちらも
<strong>to surprise someone very much</strong>
つまり、surpriseの強めの表現ということです。


ここまでまとめると、surprise ＜ amaze, astonish です。


次にastoundですが、これはastonishの過去分詞が動詞化したものという歴史を
持ってまして、更に意味が強まっているような感覚です。


「キモをつぶす」なんて日本語と近いのではないでしょうか。


最後にstartle


これは
<strong>to make someone suddenly surprised or slightly shocked</strong>
です。


注目は真ん中あたりのsuddenlyですね。中英語の sterten (突然動く)
から来ているのですが、surpriseと比べてもその突然さが強い感じがします。


もちろん、「強さ」は個人の感覚に委ねられます。

]]>
        
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    <title>中学の教科書</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.richpt.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=348" title="中学の教科書" />
    <id>tag:www.richpt.com,2012://1.348</id>
    
    <published>2012-04-02T17:51:04Z</published>
    <updated>2012-04-03T01:12:29Z</updated>
    
    <summary>中学英語マスターのために、教科書を使うとして、どれがもっともいいと思います？ ニューホライズン？ クラウン？ サンシャイン？...</summary>
    <author>
        <name>seisan</name>
        
    </author>
            <category term="050管理人のコラム" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.richpt.com/">
        中学英語マスターのために、教科書を使うとして、どれがもっともいいと思います？

ニューホライズン？
クラウン？
サンシャイン？


        先日、ある有名家庭教師センター（ト○イではない）で、講師の指導にあたっている方とお話する機会がありました。


さすがに業界のプロだけあって、もっている情報とその使いこなしの的確さが半端ではない。


いろんな面で勉強になったのですが、その時、前々から中学の英語教科書について意見を伺い、僕の意見とほぼ一致しました。


その前に、


よく、「英会話は中学英語で十分」と言われます。確かにそういう面もありますし、ある調査によるとアメリカ人の一般的な会話で使われている文法と語彙の８割は中学英語の範疇とのこと。そのあたりのデータが土台になって


「中学英語で十分」


という理屈になっているようです。


ここで問題が２点あります。


１　「一般的な会話」というのがちょっと漠然とし過ぎててわかりにくい。
２　８割というのは十分なのか？


ということです。


結論からいうと一般的な会話というのは範疇が広過ぎるし、８割では大人として対等に意見交換をするには不十分です。


とはいえ、この中学レベルの基本をすっ飛ばしてしまうと、まったくもって話しにならないというのもホントのところ。よって中学英語についてはしっかりと定着させておく必要があります。


で、


その中学英語を「マスターしよう」と思ったら教材の入手が必要です。が、中学の教科書を入手しようとしても、普通に売っているわけではないのでそれはちょっと難しい。なので、「教科書ガイド」というのがありますから、それを購入すれば勉強はできます。もしくはそのレベルの内容を扱った教材を購入するのも１つの方法。ただ、初学者の場合はそれが本当に適切なものなのかを判断するのが難しい。なので、「教科書ガイド」が適切な選択肢の１つになります。


あなたが大人で、むかし使ったテキストを持っている場合は、それを使うこともできますが、ここでもう１つの問題が出てきます。「ゆとり時代」の教科書は構成がまずいというかあまりにも中身が薄っぺらで使えない。残念ながら。


新指導要領では脱ゆとりの教科書となっていて、中身もしっかりしてきてます。これから学習するのであればその新課程の教材を使うべきですが、その中で教科書ではどこが一番いいか。


これをプロの家庭教師はどう見ているかが、ちょっと気になったのでした。


結論から言うと


学校図書株式会社のトータルイングリッシュでした。


英語を身に付けるのに必要な動詞の感覚がもっともとらえやすい構成になっている。というのがその理由。


もちろん、私個人の見解と、その方の見解がたまたま一致しただけですから、気にならない人は何を使っても構わないのはいうまでもありませんが、新課程の教科書では「ちょっとこれは・・」と思うものもあります。そういうものを採択してしまった地域の中学生は、特に関東の場合、難関校に入るにはどうしても塾の助けが必要になっていくことになりそうです。


実際、そのことがわかってる人はもう動き出しているようですね。


まあ、塾ウンヌンは完全に脱線ですが、中学英語をマスターしたい人はトータルイングリッシュがよさそうです。


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