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現役英語指導員で英検面接員が贈る「英語感覚」を身に付けるための教習所みたいなメルマガです。僕のメルマガは読者の方が本当に素敵な人ばかりというのが一番の自慢!書きたい時に書くのでホントに不定期の配信ですが、是非一緒に勉強しましょう。

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英語学習マルチ情報館 > E-book無料相談受付

E-book無料相談受付

前進しましょうよ


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「大変参考になりました。それにしても・・・
あんなに丁寧な回答が届くとは思いもよらず、吃驚&感動しちゃいました★
特に最後の追伸が嬉しかったです。先ずはチャレンジ!
悩み楽しみながらコツコツ頑張って行こうと思います。
御親切に相談に乗って下さって本当にどうも有難う御座いました^^」

シゲタ様からのメール

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松川です。


過去に何十人という方からE-bookの相談をいただきました。


そのほとんどが
前向きで、誠実で、
常に前進しようという意欲が感じられる。


が、ホンの数%だが以下のようなパターンがありました。
よくあるパターンが


「これとこれで迷っています」ではじまり
  ↓
「本当に役に立つのですか?どうも怪しい感じがするんですが」と疑い始め
  ↓
「どのページも似ているから迷います」となって
  ↓
「おっしゃっていることには疑問があります」
  ↓
音信不通

自分の主張だけを通そうとする人はこういう結果になってしまいます。
そして何をやっても中途半端なことしか出来ない。
自分の力で自分の殻を破ろうという決意が無いから。


最終的には英語学習もこれに通じるところがあります。


教材や学習方法の選択は最終的には自分の判断で結論を下すべきです。


そうはいっても始めのうちは何が何やらさっぱり分からないというのもまた事実。
というわけで、当情報館ではE-bookの選択に関して、最終的に自分で判断を下せるように若干のサポートをしています。当たり前ですが相談料はいただきません。


ただ、前向きなあなたのお手伝いをしたいだけ。


英語学習に関して言えば、


今の力はどれくらいで、
普段はこういう勉強をしていて、
時間はこのくらいとれて、


などなどあなただけの現在のスタンスがある。


そして、あなたの悩みを解決するのは最終的にはあなた自身。
でも、あなたのことをよく知るパートナーがいればそれが加速する可能性はある。


ので、


そうしたパートナーが近くにいない時は下記の要領でメールをお送りください。


作者のE-bookにかけた思いを最大限に生かしてください。
E-bookの効果をめいっぱい利用してください。


現在英語教材の購入を考えていて迷っている人の役に立てるのでしたら、
英語指導員として、
E-book大好き人間としてこんな嬉しいことはありません。


英語習得に情熱を抱く人の質問は大歓迎です。


アドレスは
matsukawaseiji@mac.com


件名は
E-book無料相談


にてお願いいたします。


そして支障が無い範囲で今のあなたのことを教えてください。背景的なものがあればあるほど具体的なアドバイスが可能ですから。


なお、返事には数日を要することがあるのをあらかじめご了承ください。
また、見ていないE-bookに関してはお返事できません。


そして1つ条件があります。


それは、「英語を話せるようになる!」という決意を持ってから行動するということ。
そして自分で一度選んだら、自分の責任において、できるようになるまで辛抱強く頑張ること。


「話せたらいいなあ〜」くらいではイバラの道が待ちかまえてますし、
途中で止めるなら最初からやらないほうがいい。


あなたの強い決意には絶対に真剣に答えます。
あなたの愚痴には答えることができません。


あなたが愚痴でないと言い張っても僕が愚痴に過ぎないと判断した場合は返信はいたしません。


逆に自分を信じ、行動に移したら、精いっぱいサポートしますんで。


質問の際には下記の項目を余すことなく満たしてください。

1 お名前(フルネームの本名)
2 性別(これ、案外大切です)
3 購入を考えているE-book名
  (サイトで紹介しているものに限ります。
   見ていないものは答えられませんので。)
4 過去のE-book購入の有無(有の場合はE-book名も)
5 目を通したことのある教材(Ebook以外)
6 4の中で楽しかったものと役に立ったもの(もちろん無いなら無しで)
7 一日に取れる学習時間
8 周囲に学習をサポートしてくれる人がいるかどうか
  (分からない時にすぐに質問できる人がいるかどうか)


以上全ての条件を満たしたメールをお送りください。特にお名前はきちんと本名を名乗ってくださるようお願いいたします。


名前も名乗らずいきなり質問だけをして来られた方が過去に何人かいらっしゃいます。大人の世界では「スパムメール」と同等扱いです。当然返信はできません。


不思議なんですが、そうした人に限っていつまでもいつまでも質問ばかりを繰り返し、少しも先に進もうとしません。


ご丁寧に「自分は英語難民なんです」と前置きをし、「先に進みたいのにできないんです」なんて書いてくる。しかも今まで使った教材や日本の英語教育のせいにして。


いや、いいたい気持ちは分からないでもないのです。僕もそういう時期がちょっとだけありましたから。


でもそんなことしてて前進できますか?


要は責任逃れしてるんですね。
その段階で語学習得は無理なんですよ。


「難民」を宣言している人は、「自分は英語難民だ」というフィルターを通してものを考えますから、何を言っても無駄だというのはこれまでの経験から得た貴重な認識です。


それから同じ方への回答は3回までに限らせていただきます。


これも今までの経験から得たことです。4回以上の質問をしてくる人ってその度に違う疑問を投げ掛けます。


ので、同じ方への回答は3回までです。


あ、当然実際に動き出してからの具体的な質問にはいくらでもお答えします。その辺の判断は僕が勝手にします。


ではではメールお待ちしてます。


追伸0

くどいようですが、僕が助けたいのは英語習得の強い意志と目標(強い憧れではない)を持ち、具体的な教材選択の段階で迷っている人です。

追伸1

質問の項目は全てある意図を持って作られています。


追伸2

僕はE-bookは英語学習の最も効果的な手段だと思っていますが、購入するしないは当然あなたの自由です。選択権は100%あなたのものに決まってます。


追伸3

3回の質問で結論が出ない方がいます。その場合は現段階では英語習得のスタート地点に立っていないか、特にE-bookは必要が無いのどちらかです。今の自分が何をすべきかもう一度考えてみましょう。

場合によっては4回目の回答があるかもしれませんので。


追伸4

あなたの前に素敵な英語の世界が広がることを心から祈ってます。